煌めきの王妃

更新日:8月27日
8月は自分の位置情報バグりながら🫨伊勢の次は東京へ🗼
元々体力が無いので、旅から戻ってからはほとんど夜ご飯も食べずに、21時前に寝る生活が続いてたので💦久々の更新となりました😂
体力回復中時のヒーリング記事も更新していきまーす☺️📝
さて東京は観光目的では無かったけど、時間が出来たのでこちらへ💁♀️
マリー・アントワネット展👸

好きな人も多いのではないでしょうか🥰

平日なのに人が多くてビックリ😳
会場は美意識高そうな女性達で良い香り〜のキラキラ空間👸✨
ベルばらファンの方が多いのかなーといった印象でした😊
ー永遠に新しく一
マリー・アントワネット・スタイル

歴史上もっともファッショナブルな王妃、マリー・アントワネット(1755–1793)
華やかさと悲劇に象徴されるマリー・アントワネットのイメージは、いまなお人びとを魅了し続けています。

いやー最高におしゃれでしたー😍
何もかもが可愛いー😍
素敵ー😍

ワクワクとこの時代のおしゃれを思い出ししながら?
私なら〜的なコーディネートを頭の中でぐるぐると😍そういった意味でも楽しかった〜😍

真珠をこよなく好んだアントワネット☺️

私も真珠島で購入した、小粒な真珠をぶら下げてった🤭💦
宝石は古くから宮廷生活にかせない装身具ですが、マリー・アントワネットの時代にはカットの技術が革新され、かつてなく宝石の輝きが増しました。

壁紙でよく見かける柄

「記念のトワル」「ハーレムのトワル」
この時代はアニマル柄が流行ってたそうですよ🥰カワイー




最後はギロチン処刑されたマリーアントワネット

革命期に使われたこのギロチンの刃は、アントワネットの首を刎ねたものとされています

マリー・アントワネットは「悪女」や「浪費家」という後世のイメージとは異なり、
本来は明るく社交的、人懐っこくて情が深い一方で、退屈や堅苦しさを嫌う自由奔放さを持った女性でした。
【よい性格や魅力】
明るく社交的: 人を楽しませることが好きで、華やかな場を好みました。
優しい心: 困っている人や貧しい人への慈善活動に熱心でした。
芸術を愛する: 音楽やファッション、演劇の才能があり、流行を作りました。
【弱点や問題点】
世間知らず: 厳格なオーストリアの王宮で自由に育ったため、フランスの政治や社会の深刻さが分かりませんでした。
浪費癖: ドレスや宝石、ギャンブルにお金を使い、国民の反感を買いました。
気まぐれ: 堅苦しい宮廷の決まりを無視して、親しい人だけで小さな村を模した場所で遊んで暮らしました。
最終的には、フランス革命の中で「国家の敵(国家反逆罪)」とみなされ
実際の裁判では、子どもに関する理不尽な容疑(捏造された罪状)なども次々と突きつけられ、
わずか2日間の形式的な審理の末に死刑判決が下されました。

1793年10月16日、最期まで王妃としての気高い誇りと尊厳を失わず、毅然とした態度を貫き、37歳でギロチン(断頭台)の露と消えました。
歴史を大きく揺るがした伝説的な王妃達好きにはたまらん展覧会でしたー👸💕
オスマン帝国のヒュッレムに関しては、トルコまで行って推し活したくらい好き😍

時空を超えて同じ空間で存在を感じたい的な🥰
あぁ〜素敵だったなー🥰

そしてそして〜
グッズもお楽しみの一つ🥰☝️
Maison de FLEURとのコラボバック🥰

既に欠品してるものも多くて💦
コラボシリーズは転売防止でお一人様一点限り
どれもこれも可愛かったー🥰
かっちゃったー🥰

額絵も🥰

早速リビングにかざりましたー🥰
スマホストラップとかも🥰

画像をみて、懐かしさ、ワクワク感、思い出される感覚がある人は、きっとこの時代を生きていたんでしょうね🥰🤝🥰
そして、こちらも可愛い可愛いフライングタイガーも🥰


このコーナーほぼゲット🥰キャワイー
フライングタイガーのランチバッグはとても可愛い🥰

特にパンダ可愛いー🥰




