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彼らが視ていたスクリーンを堪能

  • 執筆者の写真: のぞみ
    のぞみ
  • 2025年10月3日
  • 読了時間: 2分

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※ニードルセラムは、受注発注となりますので、キャンペーン価格の店舗在庫はございませんので、予めご了承くださいませ🙏


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そんなこんなで


今まで日本画に興味が向かなかったけど、テレビで紹介されているのを見て、絶対行きたい!ってことでこちらへ🏃‍♀️


【HOKUSAI-ぜんぶ、北斎のしわざでした。展】




いやー


凄かったー凄かった


現代のマンガやアニメの表現の原点ともいえる作品がずらずらり!


静止画なのに、とんでもない躍動感😳


音まで聴こえてくるような北斎の作品に


ぐんぐんぐんぐん吸い込まれました🤩



動きがあるもの、波の動きを一度見ただけで北斎の脳に全てインプット?


いやいや、常に映像として視えていたんでしょうねぇ


ちょっと笑っちゃうユニークな作品も〜🤭


だいぶ変わった人だったそうです笑笑



【日新除魔図】


霊獣たち


これもまた視えていたんでしょうねー


北斎にしか見えないスクリーンを見せてもらってる感がやばかった〜


東京駅から徒歩8分程の『CREATIVE MUSEUM TOKYO』にて11月30日まで🌊



ここでも北斎とSNOOPYとのコラボグッズ




期間限定の北斎食堂





東京都美術館では


【ゴッホ展 家族がつないだ画家の夢】


フィンセント・ファン・ゴッホの作品は、今日までどのように伝えられてきたのか


ファン・ゴッホ家が受け継いできたファミリー・コレクションに焦点を当てた今回のゴッホ展


初日はゴッホファミリーが来日してたみたいです😊


写真はシアタールームのみ撮影🆗


ゴッホの絵画から、当時の情報量では知る事が出来なかった日常の風景とか


絵画でゴッホは何を表現したかったのか、人それぞれの角度でテーマも変わってくる的な




国立西洋美術館では


ピカソの人物画】


ピカソの家族や友人、恋人たちを自由に描いた作品



ピカソはとりわけ、最も身近な存在であった女性たちを、技法やスタイルを変えながら何度も取り上げています。



そして1枚の絵には集約できない一人の人物の多面性や、彼女らに向けられた自身の変化する感情を、一連の肖像画を通して表現しました。



【キュビスムの幾何学的身体】


ピカソの人物像は、非人間化と言えるほどの幾何学的抽象化が極限まで推し進められました。



直線や円弧からなる断片的な面


細かな線の集積で表された陰影の交錯


ピカソの革新性と多様性を堪能出来ます🤩



そんなこんなで感性の刺激と視野の拡大の美術館巡りでした〜





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